採用

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何を使って募集したらいいかわからない・効果的な面接方法がわからない


  • 当院のレベルに合致しない職員を雇用してしまう
  • 新卒採用に興味があるが、具体的な段取りが分からない
  • 採用後の問題者を見抜けなかった(入職後、職場で問題が起こった)
  • 面接後の辞退者が多い
  • 1年未満の退職者が多い

弊社がご提案する問題解決方法


組織づくりの中で、最も重要となるのは、新しい人材の入職といっても過言ありません。
よい人材が入職すれば、組織に良い影響をもたらします。反対に仕事自体はできていても組織の方向性に合わない人材が入職してしまうと、他のスタッフへ良くない影響を与えてしまうことがあります。『せっかく作り上げてきた良い組織風土が瞬く間に壊れてしまう…』という経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか?

弊社には、25年以上、採用面接や職員面談を行ってきた実績があります。
その経験から、組織風土に馴染み、他のスタッフにも良い影響を与える人材かどうか見極めるアドバイザーとして関わらせていただきます。採用面接の一環として、筆記試験や採用に際しての簡単なアンケートをはじめ、個人特性分析(CUBIC)や打ち込みスピードテスト、患者対応シミュレーションなど、多方面から検討し、より良い採用をするためのお手伝いをさせていただきます。

場合によっては、素養の良い未経験者を医療事務として採用する場合もあります。
その際には、医療事務として即戦力として勤務するための、事前教育・研修を行います。


主な実施項目


  • 採用面接への同席・アドバイザー
  • 採用手法のアドバイス
  • 新人研修(経験者向け・新卒採用者向け・未経験者向け)

【新卒・未経験者には】社会人基礎力及び現場適応力の育成

  1. 社会人としての在り方・社会人として持つべき基礎能力に関する研修
  2. 最低限押さえておくべき医療制度、保険証・公費の見方など実践的な内容の教育
  3. クリニックのルールを踏まえた現場に即した患者対応方法(ロールプレイング)

【経験者には】新しい組織に順応した意識と行動の習慣化
NG例 ”前はこうやってたのに…”
OK例 ”組織のルールに従って自分のやり方を変えよう…!”